内容に応じた窓口へ

お問い合わせはこちら

ご注文前のご相談はメールで、注文済みのお問い合わせはログイン後にチケットをご利用ください。リージョン選び、マシンへの接続、請求の確認は、こちらの窓口からお問い合わせいただけます。

初回返信時間:公開・検証可能な平均値はなく、固定の分数での返信もお約束していません。メールとチケットはサポート担当者が確認します。対応状況は各会話での返信をご確認ください。

お問い合わせ内容を選ぶ

どの内容も同じサポートメールで受け付けています。件名にお問い合わせの種類を記載してください。ご注文済みの操作や確認は、注文情報と紐づけやすいコンソールのチケットをご利用ください。

ご注文前

導入前のご相談

リージョンや利用期間に迷ったら、まずは用途をお聞かせください。単発のビルド、継続的な開発、常時稼働のCIでは利用パターンが異なります。最初からオプションをすべて選ぶ必要はありません。

記載いただきたい情報:チームのタイムゾーン、利用予定期間、プロジェクトのツールチェーン、プロジェクトとビルドキャッシュのおおよその容量。

support@macminivps.com
マシンとツールチェーン

技術サポート

SSHで接続できない、リモート画面に問題がある、ビルドコマンドが失敗する場合は、接続の問題かプロジェクトの問題かを切り分けてください。「使えない」とだけ書くより、エラー全文を添えていただくと原因を特定しやすくなります。

記載いただきたい情報:注文番号、リージョン、エラーが発生した手順、コマンド、関連ログ。ご注文済みの場合は、コンソールの該当チケットに追記してください。

support@macminivps.com
お支払いと注文

請求・支払いの相談

USDT-TRC20で送金したのに注文状況が更新されない場合や、Stripeでのカード決済記録を確認したい場合は、注文情報と取引情報を同じ会話にまとめてお知らせください。

記載いただきたい情報:注文番号、支払い方法、金額、トランザクションハッシュまたは決済記録の識別情報。カード番号全桁、セキュリティコード、ウォレットの秘密鍵は送信しないでください。

support@macminivps.com
送信前に整理

最初のメールに調査の手がかりを

ここではメールの下書きを作成します。内容が当社に直接送信されることはありません。ボタンをクリックすると、お使いのメールアプリが開きます。メールアプリで送信した後に、当社へ届きます。

ご注文済みの場合は、注文との照合のためコンソールのアカウントメールアドレスをおすすめします。
注文番号がない場合は空欄で構いません。ログインパスワード、認証コード、接続用秘密鍵は入力しないでください。
技術的な問題は、関連するIPアドレス、エラー全文、発生日時とタイムゾーンを記載してください。チーム利用のご相談は、台数、利用期間、各マシンのストレージ拡張の要否をお知らせください。

送信前に機密情報を伏せてください。ログにアクセストークン、署名情報、環境変数が含まれる場合があります。調査に必要な箇所だけを残してください。添付ファイルはメールアプリで追加してください。

複数台のご相談もまとめて

チーム利用は、各マシンの用途をお知らせください

複数台のDesk M4を、開発、ビルド、検証などの用途に分けてご利用いただけます。各マシンの用途、同時稼働の有無、プロジェクトやキャッシュの保存容量、Thunderbolt 5接続の要否をお知らせください。ご希望の条件に沿って構成を確認します。複数台を、より大容量のメモリを搭載した1台として案内することはありません。

現在ご利用いただけるモデルはDesk M4のみです:M4、メモリ16GB、SSD 256GB。チーム利用も公開価格に基づき、台数割引はあらかじめ設定されていません。ストレージ拡張で増えるのはディスク容量であり、ユニファイドメモリではありません。Thunderbolt 5接続の利用方法と提供条件は、ご注文前にご確認ください。

Desk M4をレンタル

ご相談時にご利用いただける料金

基本ワークステーション(月額)
$108.6
+1TB SSD(月額)
$11.4
+2TB SSD(月額)
$22.8
Thunderbolt 5接続(月額・1台あたり)
$6.4

各マシンの利用期間とオプションを明記し、必要な機材をすべてのワークステーションに加算しないようご注意ください。最終構成、利用可能なゲートウェイ、お支払い金額は、コンソールに表示される内容をご確認ください。

チケット送信前に確認したい4項目

追加情報は同じ会話にお送りください。チケットを重複して作成すると、ログ、操作履歴、決済情報が分散することがあります。同じ問題は一つの会話でやり取りすると、経緯を追いやすくなります。

  • コンソールの注文番号

    注文詳細から該当する番号をコピーしてください。複数台をご利用の場合は対象のマシンを明記し、請求に関するお問い合わせには該当する請求書の識別情報を添えてください。すべての注文のスクリーンショットを送る必要はありません。

  • リージョンと関連IPアドレス

    リージョン名と問題が起きた対象IPアドレスを記載してください。接続できない場合は、SSHかグラフィカルデスクトップか、タイムアウト、接続拒否、認証失敗のどれに該当するかもお知らせください。

  • エラーログ

    実行したコマンド、最初に発生した有効なエラー、その前後のログを添えてください。ビルドの失敗については、Xcodeのバージョン、対象、安定して再現するかどうかもお知らせください。トークンや機密性の高いパスは削除してください。

  • 利用中のネットワークと発生時刻

    利用中のネットワークの種類、プロキシの使用有無、問題の発生日時とタイムゾーン、ネットワークを変更した場合に結果が変わるかをお知らせください。調査に関係のない個人情報は不要です。

ご注文済みの場合はこちらから

更新・再インストール・再起動はコンソールから

ログイン後、該当する注文またはインスタンスの詳細を開き、画面に表示される操作を行ってください。操作前にリージョンと対象マシンを確認してください。再インストールでは既存の環境やデータに影響するため、先にバックアップを取り、画面の確認メッセージに従って進めてください。

ボタンが使えない、実行結果に問題がある、操作の影響がわからない場合は、注文番号と画面に表示されたメッセージを添えて、先にチケットを送信してください。同じ操作を繰り返したり、パスワードや認証コードをサポートに送ったりしないでください。

時差を考慮し、日時も明記してください

サポートのシフトはアジア太平洋と米国西部のタイムゾーンに沿って編成されていますが、固定の対応時間や検証可能な平均初回返信時間は公開していません。以下は連絡時の情報を整理するための目安であり、24時間いつでも担当者が即時に返信することを示すものではありません。

対応時間の目安と返信について
連絡時の目安お問い合わせ時に記載する内容返信とフォローアップ
アジア太平洋地域お住まいの地域の時刻とUTCオフセットを記載し、調査に対応できる時間帯をお知らせください。メールまたはコンソールのチケットで返信します。担当者が対応する時刻は、各会話でご確認ください。
米国西部現地の日付、時刻、タイムゾーンを記載してください。夏時間の切り替え時期は、UTCでの時刻も添えてください。日をまたぐ場合も、同じ会話に追記してください。時差を理由にチケットを再送する必要はありません。
注文に関する問題注文番号、影響範囲、エラー、最後に正常だった時刻を記載し、接続・ビルド・決済のどの問題かを明確にしてください。コンソールにログインしてチケットを送信してください。初回返信と問題の解決は別の段階であり、完了時期はあらかじめ設定していません。

各リージョンのサービスは365日稼働していますが、サポート担当者が即時に返信することを意味するものではありません。USDT-TRC20の入金確認やカード決済の処理も、担当者からの返信とは別です。注文状況とサポートの会話で確認された内容をご参照ください。お支払い方法はUSDT-TRC20、Visa / Mastercard / Amex(Stripe)のみで、すべて米ドルで決済されます。

問題を具体的に伝えれば、次の対応もスムーズに

ご注文済みの場合は、チケットにこれまでの経緯をまとめてください。構成がお決まりなら、まずは独立した物理Macワークステーションを1台ご利用いただけます。実際の利用状況はコンソールに表示される最新情報をご確認ください。